昨日のサッカーW杯、日本戦は残念な結果でした。

今大会は、前回に比べて壮行試合の時から

代表への期待の大きさが感じられていましたので、

その落胆はとても大きかったような気がします。

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実は、2010年大会の時にも行った応援を今大会も行っています。

それは対戦相手の国旗を食して、やっつけることです。

コートジボアール戦前夜にはサラダでやっつけました。

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こんな感じで、人参、大根とベビーリーフのサラダです。

松の実をトッピングして、アンチョビオリーブオイルでいただきました。

干しブドウとかをプラスしたいところでしたが、

干しブドウ嫌いが居ましたのでそれは断念しました。

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それでも美味しくいただいたのですが・・・。

次回、ギリシャも懲りずにやっつけたいと思っています。

先週から葉山町では、ごみの収集方法が変わりました。

燃やすごみ・容器包装プラスチック・プラスチックごみは、戸別収集。

それ以外のごみは資源ステーションへ出すことになりました。

それ以外のごみとは、缶類・びん類・ペットボトル・新聞・雑誌・ダンボール

白色トレイ・布類・草木類・乾電池等の資源物と埋立ごみです。

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収集方法が変わり、ごみを分別しようとしたとき、

これは何ごみ?」と日々悩むようになりました。

特に、容器包装プラスチックとプラスチックごみの違いは、

とても分かりにくくなっています。

事前に行われた説明会で、分別の仕方については、

回収業者の指定による、とのことでしたので、

判らない場合には葉山町に確認するしかありません。

既に何回が問い合わせていますが、

例えは食品に入っている乾燥剤については、

シリカゲルも消石灰もすべて、容器包装プラスチックとのこと。

では、脱酸素剤、これは何ごみ?

更に、パン屋さんなどでビニール袋の口を締めるために使う

針金にビニールが巻かれたもののように

捨てたいものの名前が判らない場合もたくさんあります。

これはビニタイと言うそうで、プラスチックごみになるようです。

では、針金をビニールではなくて紙で巻いたもの、これは何ごみ?

ひとつ解決してもまたひとつ疑問が生まれる状態です。

当分の間は、ごみを捨てようとするたびごとに

確認が必要な状態が続きそうです。

この機会に、ごみを出さない生活に

頭を切り替えることが大切なのかもしれません。

本日11時に気象庁より

「関東甲信地方では、前線を伴った低気圧の影響で

雨の降っている所が多くなっています。向こう一週間も、

気圧の谷や湿った気流の影響で曇りや雨の日が続く見込みです。

このため、関東甲信地方は、

6月5日ごろに梅雨入りしたと見られます。」

との発表がありました。

これは、平年より3日早く、昨年に比べると5日程早いそうです。

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梅雨入りすると次に気になるのは梅雨明けですね。

平年ですと梅雨明けは海の日くらいですが、

昨年は非常に早く、7月6日頃には明けていたようです。

今年は来週開幕のW杯サッカーの期間が

6月13日(金)~7月14日(月)ですので、

雨が苦手な身としましては、熱戦に心を奪われている間に

気が付いたら梅雨明けしていたというのが理想です。

そのサッカーW杯1次リーグ日本の試合は、

15日(日)9:00~ コートジボアール戦

20日(金)6:00~ ギリシャ戦

25日(水)5:00~ コロンビア戦

の予定です。初戦まであと10日、楽しみです。