鎌倉で進めていた
外壁に伝統的な三角焼きでつくる
焼杉板を貼る
認定低炭素住宅が上棟しました。

今後は、構造をしっかり固めつつ
鎌倉の雰囲気に合わせて屋根を瓦で仕上げていきます。

完成は4月
高気密高断熱の認定低炭素住宅で焼杉の家。
先端の性能と伝統が共存する住宅になる予定です。

松匠創美の「家づくり」はコチラでご案内しています。

焼杉の家の施工事例はコチラからご覧いただけます。


今日は、鎌倉で進めていました
先端の性能と伝統が共存する住宅
高気密高断熱の認定低炭素住宅で
外壁に焼杉板を貼る家の
地鎮祭でした。

鎌倉特有の開発工事の遅れがなどがありまして
なんとかこの日を迎えることができました。

鎌倉の静かな谷間で、
風が木々を揺らして
とても趣のある地鎮祭でした。


普段は、事務所スタッフたちがするのですが、
今日は、棟梁が事務所に来て
新築の打ち合わせ中のクライアントのお子さんと遊んでくれました。