『安藤忠雄展』の帰りに東京ミッドタウンの

ガーデンエリアで行われております

太陽系七つの惑星を巡る「宇宙旅行」がテーマの

イルミネーションショー。

日曜日、『太陽』を見てきました。

水曜日、『水星』のことは、こちらです。

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物語の始まりは、青い地球から始まります。

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そして、青い地球から燃え盛る太陽へと場面は移ります。

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子供の頃から「太陽って有難いね」が口癖の

大の寒がりでしたので、

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自分にとっては、太陽は特別な存在です。

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そんな太陽の素晴らしさがとても美しく表現されていて、

手を合わせたくなるような、うれしさがありました。

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LEDとプログラミングにより、こんな微妙な色の変化も

表現することがことなく出来るなんて、中々素晴らしいことです。

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物語の最後には、再び青い地球へと戻ります。

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最後までお読みくださり、ありがとうございました。

ちょうど1週間前にお誕生日を迎えた空之助くん、

日常のおやつは、野生エゾ鹿のあばら骨をいただいています。

骨に少しだけお肉を残し、そのまま乾燥したものです。

この日は、スペシャルと言う事で、野生エゾ鹿の脚骨です。

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いつもよりもずいぶんと大きな骨に目が見開いています。

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匂いを嗅いでおやつであることを確認する空之助。

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一応、全体を確認します。

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そして、舌なめずり。

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&この笑顔、もらえることを確信したようです。

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「よーし」の合図でガブリ。

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あっと言う間に奪い取って行きました。

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いつもはみんなが見えるところに居たがるのですが、

この時ばかりは、みんなの視界に入らないところへ消えました。

誰も取ったりしないのですが・・・

まあ、喜んでいる姿を見られましたので、良かったです。

最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。

昨日、お庭で採れたという「だいだい」をいただきました。

今日は、その際に教えて頂いた「なるほど~」のお話を

ご紹介したいと思います。

「だいだい」とは、これまで自分の認識では、橙色と言う

色を表す名前だと、ずっと思って参りました。

ところが、「だいだい」の語源は「代々」とのこと。

それは、木に実ったひとつの実をもがずに、2年、3年と

そのままに木に実らせたままにておきますと、

一旦、緑色へと戻りそこから再び橙色へと変化してゆくとのこと。

(これは回青現象と言うものだそうです。)

この話を聞き、お庭のダイダイの木を観察していたそうで、

見事に今年、橙色へとなった実をお正月の鏡餅用にと

お裾分けしてくださいました。

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鏡餅用にと申しますのは「代々」の意味から

「代々栄える」と縁起をかつぎ、

鏡餅へと飾られるようになったと言うことからだそうです。

これまでずっと意味も知らずにみかんとか

なんでも良いと思ってきましたが、

どうやらみかんでは、意味をなさないとのこと。

おせち料理にしましても縁起物の意味を知っていただくと

ありがたみが増すような気がします。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。