最近、海岸線を車で現場へと行き来していますので、

今日は、日々変化する海と空の写真をご紹介します。

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水面に反射する光がまぶしい朝。

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こちらは別の日の朝、一面、厚い雲に覆われていました。

写真中央部分辺り、波打つ雲があまり見たことがないもので、

その部分に寄りますと、こんな感じでした。

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かなりの長い距離、このような雲が続いていました。

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次は雲の合間から海に降り注ぐ光が幻想的な午後。

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江の島の向こうへ沈む夕日。

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沈む夕日に染まるやわらかなピンク色の雲。

週末の渋滞は大変ですが、

こんな変化に富んだ景色が見られる海岸線の移動は楽しいです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

今日は空之介の横顔の写真から見ていただこうと思います。

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この真剣なまなざしの先には・・・

そうです、当然おやつがあります。

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一寸角度をずらしてみますと、

口元がよだれで濡れているの分かってしまいます。

それでも、この角度からの写真を撮りましたのは、

知人から犬の像を頂いたからです。

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彫刻家の太田昭夫さんが作られたものとのこと。

この角度からの犬の口元、とっても好きなんです。

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一枚目写真の空之介はこちらの角度でしょうか。

彫刻家の太田昭夫さんは、木彫の方ですので、

これは粘土によるもので、習作か趣味の作品のようですが、

素晴らしい作品をいただきました。ありがとございます。

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目に入るたびに幸せな気持ちにしてくれる

お気に入りのモノが身近に置かれていると、

こころを豊かにしてくれるような気がします。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

今日2月22日は、『猫の日』と言うことで調べてみますと、

猫の日は、愛猫家の学者・文化人が構成する

猫の日実行委員会がペットフード協会と協力して、

「猫と一緒に暮らせる幸せに感謝し、

猫とともにこの喜びお噛みしめる記念日を」という趣旨で

1987年に制定したものだと分かりました。

2月22日、が選ばれた理由は、

猫の鳴き声の「にゃん、にゃん、にゃん」と語呂合わせで、

全国の愛猫家からの公募によって決まったことです。

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写真は、愛猫家のクライアントさんから

味よりビジュアルを重視しましたと言っていただいた

バレンタインデーのチョコレートです。

イエイエどうして、おいしく平らげてしまいました。

ごちそう様でございました。

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2枚目の写真は、猫の日つながりで

日本画家で愛猫家の山下まゆみさんの個展の案内状です。

案内状のハガキには、

「猫と暮らして40年が過ぎ、

共に暮らした猫たちは50匹を超えました」

とあり、その愛猫家度の高さには驚かされましたが、

最近は、猫を飼われているクライアントさんが多く、

猫とのふれあいもありましたので、

猫との暮らしの中から描かれた猫たちを観に

出掛けてみようと思っています。

2016年2月24日(水)から3月1日(火)までは、

高島屋大阪店 6階 美術画廊にて、

2016年3月9日(水)から3月15日(火)までは、

横浜高島屋 7階 美術画廊にて、開催されています。

お出掛けになりませんか。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。